統計センターについて

概要及び沿革

設立年月日

平成15年4月1日

設立根拠法

独立行政法人通則法・独立行政法人統計センター法

目的

各種統計調査の製表、統計技術の研究を一体的に行い、統計の信頼性を確保すること

主務大臣

総務大臣

職員数

約700名

業務の範囲

  • 国勢調査などの国の基幹的な統計調査の製表
  • 国の行政機関又は地方公共団体の委託を受けて行う統計調査の製表
  • 統計の作成及び利用に必要な情報の蓄積、加工その他の処理
  • 上記の業務に必要な技術の研究
  • 上記の各業務に付帯する業務

沿革

  • 明治4年(1871年) 太政官正院に政表課が置かれたとされる
  • 明治18年(1885年) 内閣に統計局が設置される
  • 大正9年(1920年) 第1回国勢調査が行われる
  • 昭和24年(1949年) 総理府設置により総理府統計局製表部となる
  • 昭和59年(1984年) 総務庁設置に伴い総務庁統計センターとなる
  • 平成13年(2001年) 中央省庁等再編に伴い総務省統計センターとなる
  • 平成15年(2003年) 独立行政法人統計センターとして発足する

所在地

  • 〒162-8668 東京都新宿区若松町19番1号 総務省第2庁舎
  • 電話:03‐5273‐1200(代表)
  • E-mail:nstac-info_atmark_nstac.go.jp
    「_atmark_」を「@」に置き換えて送信してください。
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